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Kinda Dukish (かいんだ・でゅ~きっしゅ)

「デューク・エリントンの世界」別館。エリントンに関することしか書いてません。

ビル・エヴァンスの「In a Sentimental Mood」

ビル・エヴァンスがエリントン・ナンバーをカバーするのは珍しい。

この日演奏したのはスタンダード曲が多いので、ついでに取り上げた、という感じだろう。特にエリントン曲であることは意識してなかったのでは。

 

ライブ・アット・トップ・オブ・ザ・ゲイト (Live at Top of the Gate) [2CD] [日本語帯・解説付/輸入盤]

ライブ・アット・トップ・オブ・ザ・ゲイト (Live at Top of the Gate) [2CD] [日本語帯・解説付/輸入盤]

 

 

トリオによるライブ盤で、Disc 2の3曲目で「In a Sentimental Mood」をカバー。

 

【クレジット】

Bill Evans (p), Eddie Gomez(b), Marty Morell (ds)

【Disc 1】 
1. Emily
2. Witchcraft
3. Yesterdays
4. 'Round Midnight
5. My Funny Valentine
6. California Here I Come
7. Gone With The Wind
8. Alfie
9. Turn Out The Stars

【Disc 2
1. Yesterdays
2. Emily
3. In A Sentimental Mood
4. 'Round Midnight
5. Autumn Leaves
6. Someday My Prince Will Come
7. Mother Of Earl
8. Here's That Rainy Day

 

NYのヴィッレッジ・ゲイトの「階上」(2階に)あったトップ・オブ・ザ・ゲイトでのライブ(1968年10月23日)。