Kinda Dukish (かいんだ・でゅ~きっしゅ)

「デューク・エリントンの世界」別館。エリントンに関することしか書いてません。

エリントニアン-ベース奏者

エリントンは、「余白のある音楽家」?(『雑文集』から。 村上春樹 talks about エリントン。(2))

前回に続き、村上春樹さんとエリントンについて。 今回は『雑文集』から2つほど。このエッセイ集、いいですよ。

ナクソスで聴く、SP時代のエリントン。(3) 『Cotton Club Stomp』(3)

ナクソス『1927-1931』最後です。エリントン、コットン・クラブ第1期契約時代についてゆっくり考えることが出来ました。

Sopphisticated Lady のカバー。ジャコからクリスチャン・マクブライドへ。その源流はミンガス?

ソフィスティケイテッド・レディは、ムード・インディゴと並んでベーシストによくカバーされる。その理由とは?