Kinda Dukish (かいんだ・でゅ~きっしゅ)

「デューク・エリントンの世界」別館。エリントンに関することしか書いてません。

エリントン研究者-瀬川昌久

ベニー・グッドマン、1938年 カーネギー・ホール・コンサート(瀬川昌久)

こうなれば毒を喰らわば皿までだ。 瀬川先生のライナーノーツ、これもそうだった。 ライヴ・アット・カーネギーホール1938 (完全版) アーティスト: ベニー・グッドマン,バック・クレイトン,ボビー・ハケット,カウント・ベイシー,テディ・ウィルソン,ハリー・…

瀬川昌久 introduces 平賀マリカ。

平賀マリカ、現エリントン楽団との共演によるエリントンカバー集。解説は瀬川昌久氏。

「歌モノ エリントン_02」瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(06)

瀬川昌久氏によるエリントン紹介の最終回。分類4番目、「歌モノ エリントン」の第2回目。ジョヤ・シェリルからマリオン・コックスまで。

「歌モノ」エリントン(01) 瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(05)

エリントンオケの歴代専属歌手の紹介。特に「ブラントン・ウェブスター・バンドのアイヴィ・アンダーソン」は、エリントンを聴く最大の理由のひとつ。瀬川昌久氏によるエリントン紹介、最後のエリントンは「歌モノ」。

「印象派エリントン」 -瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(04)

瀬川昌久氏によるエリントン・サウンドの紹介も今回でいよいよ4回目。今回は、俗に「印象派」と評されるサウンドの紹介。

「ジャズ・エリントン」-瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(03)

瀬川昌久氏が編んだエリントンのベスト盤、今回は「ジャズ」なエリントンの10曲。みんなで歌おう、ドゥーワ! ドゥーワ!

「エキゾチック・エリントン」ー瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(02)

瀬川昌久氏監修のエリントンベスト盤。今回は「エキゾチック・エリントン」。新旧のアレンジが並べて収録されているのは興味深い試みです。

瀬川昌久 presents デューク・エリントン。(01)

瀬川昌久氏が編んだエリントンのベスト盤があるのをご存知ですか。ベスト盤からエリントンを聴くのなら、この1枚がいいかもしれません。